ユンホ、アメリカでのレッスンも超順調、ノリノリの様子ですね。
写真のユンホの自信に満ちた顔つきは、何よりのトンペンへの
贈り物ですね。
でも張り切りすぎて体調を崩さないように願いたいですね。
何でも1日10時間以上レッスンに費やしているそうですから、
異国での練習ということもあって少し心配にもなりますね。
運動神経も抜群で体力も根性もセンスも人一倍のユンホですから、
まず大丈夫だとは思いますが。。。。。
SS501はアジアツアーのアンコール公演が終了したそうで、景気のい
い話に思わずいいなあ、とため息が漏れてしまいそうですね。
日本でも韓国でも中国でも他のグループを寄せ付けない圧倒的な人気
を誇っている東方神起ですが、大国男児のように正面切って東方神起
がロールモデルで目標とは言わなくても、どのユニットもトンバンシ
ンギのようになりたい、人気が欲しいと願っているのは当たり前のこ
とです。
BIGBANGはいうに及ばず、SS501にしても今後はますます日本での活動
を重点的に仕掛けてくるでしょうし、U-KISSはなんとYahooJAPANと、
日本でのプロモーション契約を結んだとういうニュースが伝えられて
います。
東方神起もジェジュンのドラマ「素直になれなくて」出演はスゴイ快
挙ですが、ユニットとしてのプロモーションなり活動がやっぱり欲し
いところですね。
なにか東方神起だけが置いてけぼりを食らっているような寂しさがあ
ります。
ユニットとしての東方神起の心強いニュースは、ジェジュンのドラマ
出演の少し前に報道されたベストアルバム「BEST SELECTION 2010」
の50万枚突破でしょうか。
確信はしていましたが想像以上のスピード、予想以上の売れ行きを
示した「BEST SELECTION 2010」。
CDがさっぱり売れない昨今の音楽業界にあって、やっぱり東方神起の
人気と実力、そして高い音楽性と限りなく愛される優しさは、比べる
もののないひとつの頂点を極めつつあるかと思います。
まあ、これで本国でのあれやこれやの騒動とかがなければ、まさにト
ンペンは天下泰平だったんですが、裁判もSMエンターテインメントも
動きないですね。
水面下では様々な調整や折衝は間断なく続けられてはいると思うので
すが、日本での報道に比べると韓国での東方神起の報道は、やっぱり
ちょっと半歩くらい引いた感じも無きにしも非ず、で多少気になりま
すね。
やはりユンホのマイケル・ジャクソン追悼韓国公演が終ってから
でしょうか?







はじめまして。
いつも心地よく読ませていただいていました。
PCが古くてしょっちゅうフリーズしていたのでなかなかコメントできなかったのですが、新しくPCを変えましたので、足跡残していきます☆
昨秋ごろから東方神起になりまして、CATVで放送されるライブ映像に夢中になるうちに色んな方のブログを拝見するようになりました。
tvxqさんをはじめ、東方神起のファンの方はすごくお人柄に魅力があるように見受けます。彼らの音楽だけでなくて、ファンの方に魅了されて益々好きになっていくように思います。
tvxqさんの言葉はひとつひとつが大事に綴られているようで、彼らの歌への姿勢とリンクしてきます。彼らを見ていると自分自身をシャンとして正直でいたいって思います。
ここへ寄らせていただくと、いつもリフレッシュした気分になります。
寒くなったり暖かだったり、気を揉むことがあったりしますが、彼らの歌声に包まれて心元気にして、彼らを見守って過ごしていきたいですね。
うまく書けないので、伝えきれないのが歯がゆいですが。
東方神起も、tvxqさんのことも応援してます♪
こんばんは、毎日!?東方神起の話題は事欠かしませんね。今日は
ジェジュンの映画上映決定や、ユノ君ドラマdvd発売記念決定とか。
端から見ると凄いのですが、何か心配と言いますかどうなるだろうと
思うのは私だけでしょうか。TVXQさんも休止中なのに八面六臂と
書かれてましたね、特にユノ君のイベント参加にはdvdbox1,2購入して
の抽選です。何か韓流スターが企画しそうな展開ではありませんか。
こんなに敷居が高いのでしょうか・・・既にアルバムにしてもビデオ
クリップにしても又次から次とでる雑誌の山にしても、もう付いてゆくのは
至難の業です。ここまでしないと彼らには会えないなんて寂しいですね。
TVXQさんもおっしゃってましたが、ユノ君のステージが終わったら
何か期待したいですね。せめて”時ヲ止メテ”でプロモーションでも
して頂きたいです。アーティストの5人を見たい皆さんの想いはただ
一つなんですが・・・・では又お邪魔しますね。
長々失礼しました
tomoさん、こんばんは。
楽しいのと寂しいのと入り混じった複雑なトンペンの気持ちを
代表していただいたようなコメントをどうもありがとうございます。
そうですね、tomoさんが書いてくださったように、
東方神起の人気があまりに大きくなりすぎて、
ホンの少しファンとの距離は遠くなったようには感じますね。
韓国芸能界の特徴として、日本も同じかもしれませんが、
アーティストはともかく事務所や周りの人たちの意識には、
稼げるときに稼いでおく、というのがひとつあると思います。
最近の雑誌の怒涛の東方神起特集ラッシュは、
この特性と日本での噴火したような東方神起の人気と、
出版不況が見事にリンクした結果だと思います。
生のトンバンシンギに飢えてるトンペンに気付かない
メンバーたちじゃありませんが、状況がなかなか
許してくれませんね。
春の良い知らせに大期待しています。
こんばんわ~^^
最近のトンモバのnewsは5人の近況報告でなく,DVDやCD、雑誌発売、グッツの
お知らせばかりです。
私が知りたいのは5人の近況・・・ユノ君は今アメリカでハードな練習してい
ることや、ジェジュンが日本のドラマ出演決まったので一般向けでなくペン向けの
ムービコメントとか、ジュンスが「モーツアルト」公演終わっての感想とかチャン
ミンのドラマに関してのこととか、ユチョンは今何しているのとか・・・こういう
ことなんですがぁぁぁ
なんか切なくなってきました。アルバムが50万枚売れても5人からコメント
無いなんて・・・今の状況理解してるつもりだけど・・・でも、これは無いわ
誰でもいいからコメント頂戴・・・ジュンスヤ~ ユチョナ~ ジェジュニ~
チャミナ~ ユノャ~ ムービコメントちょうだい^^ 待ってる
ユノ君 こんな状況のなかお疲れやま~ 古傷(腰)に注意してネ
きっちさん、こんばんは、はじめまして。
いえいえ、とてもよく東方神起への気持ちが現れたコメントを
書き込んでいただきまして、本当にありがとうございます。
パソコンがいいものになって良かったですね。
ネット上にも東方神起の情報が星の数ほどありますから、
これからは心ゆくまで東方神起のことを探してくださいね。
私は東方神起の歌声を聴いていますと、癒されたり、
勇気付けられたりするのはもちろんですが、
心がスーッと平穏になるといいますか、
宇宙へ広がっていくような気持ちになるところが
大好きな一番の理由です。
韓国人である彼らが日本語で歌っているのに、
心を揺さぶるもの、厳密にいえばネイティブな
発音じゃないのに、涙を誘うものがありますよね。
同じようにきっちさんが心から伝えようとされた
ものは十分に伝わってきました。
tvxqさん、先輩トンペンのみなさん、こんばんは。
今日はユノの元気な姿を見る事ができて、かなり嬉しいです!!
本当にいつもありがとうございます!
体力も根性もセンスも人一倍あるユノ、
でも私も一人のトンペンとして、そしてユノファンとして、彼の体調が心配です・・・
でも、きっと彼ならすべてを吸収して、また一つ成長して、
その雄姿を私たちに見せてくれると期待しています。
tomoさんやみなさんの仰る通り、
確かに雑誌等で彼らの姿を見られるのは本当に嬉しいんですが、
5人揃って歌う姿、5人ではじけるように踊る姿、が見たいです。
世間は受験・そして合格発表のシーズン。
彼らにも見事な桜が咲くよう、
そして私たちにも春が来るよう、
祈りながら待っています。
tvxqさん、やはりたくさんの方がこちらのブログをご覧になってるんですね。
私もこちらのブログにたどりつけて本当によかったと思います。
来週の「僕らの音楽」は東方神起特集らしいですよ!
見らねばなるまい!
josefinaさん、おはようございます。
書き込みが遅くなってどうもすみません。
得てしてこういう状況下では公式サイトとか、
オフィシャル系は情報量が減ったりしますよね。
インフォメーションに慎重にならざるを得ないのかも
しれませんが、ファンは待ち焦がれてしまいますよね。
一言発するだけでトンペンは狂喜乱舞なのですが、
その一言がいろいろ難しいのでしょうか?
「~するつもりです!」なんて言い難そうですものねえ。
どうしても当たり障りのないことしか言えないのかも
知れませんが、それでも聞きたいですよね。
piyokoさん、いつも丁寧なコメントをいただきまして、
ホントにありがとうございます。
返信するのが遅れてしまいました。申し訳ありません。
ユノの体調を心から心配されているpiyokoさんの心情も
よ~く分かりますが、腰のことも含めて今は全部吹っ飛んでる
状態なんでしょう。
集中している時のユノは一切そういうことが眼中にはないでしょうね。
責任感と闘志に溢れすぎてるくらいのユノですから、
龍山のステージで完全燃焼することだけしか見えていないはずです、
ぜひぜひそのステージが終ったら、ユノは少し身体を休めて、
そして東方神起としての、5人が揃っての、素晴らしいニュースが
届きますように!
「僕らの音楽」、楽しみですね。